データ域編集
*CHARタイプのデータ域の編集を行えるコマンドです。
データ域編集コマンド
ダウンロードファイルは拡張子をpngにしてサーバーに対してフェイクしていますので、
マウスでリンクを右クリックして『ファイルに保存』でダウンロードして下さい。
※バグのサポートや導入システムに障害を起こした場合には一切保証しませんので、ご了承の上ご使用ください。
■実行方法
ライブラリーリストに導入ライブラリーを追加します。
コマンドラインから "EDTDTAARA" と入力してください。F4でプロンプトを表示してパラメータを指定してください。
パラメータの説明は割愛します。
■対象リリース
V4R2M0以上
■導入方法
ダウンロードモジュールはSAVF形式で保存されていますので、
当サイト「AS/400のオブジェクトをメールで送信し別のAS/400へ復元する方法(FTP)」の復元方法をご参照ください。
SAVFの保管ライブラリーはQTEMPです。リストアの際にはRSTLIBパラメータで任意のライブラリーへ復元してください。
■ダウンロードデータ域編集コマンド
ダウンロードファイルは拡張子をpngにしてサーバーに対してフェイクしていますので、
マウスでリンクを右クリックして『ファイルに保存』でダウンロードして下さい。